一般社団法人地域DX研究所くまぐま
行政だけに頼らない防災を目指し、球磨川流域で「見守り・通信・水位監視」を住民と一緒に実装しています。
技術の進化によって、これまで高価だった防災機器も手の届く価格で導入できるようになりました。 地域DX研究所くまぐまは、地域の方と一緒に「必要な仕組み」を選び、運用まで伴走します。
見守りカメラで現場を遠隔確認
通信断に強いバックアップ網を確保
河川水位をリアルタイムで監視
地域の課題と解決方針を短時間で確認できます。
くまカメ・くまネット・くまセンサーを比較できます。
地域や予算に合わせて導入計画を一緒に作成します。
KUMA CAMERA
市販IoTカメラで河川や地域の状況をリアルタイムに監視
KUMA NETWORK
災害時にも途切れにくいメッシュ通信インフラを構築
KUMA SENSOR
安価な超音波センサーで河川水位をリアルタイム監視
DISASTER TIMELINE
住民参加型で災害時の行動計画を事前に整理
導入検討中の方も、まずは価格感の目安としてご確認いただけます。
¥9,000
¥60,000
現地での実践と住民参加の様子を紹介します。